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RealProducer Plus は、Windows および Linux オペレーティング システム上で実行することができます。
Windows | Linux
| WINDOWS のシステム要件 |
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最小構成*1 |
推奨構成*2 |
| オペレーティング システム |
Windows 2000 または Windows XP*3 最新のサービス パックの適用を推奨します |
| プロセッサ |
500 MHz の Pentium クラスの CPU |
2.4 GHz 以上の Pentium 4 CPU |
| メモリ |
128 MB RAM |
512 MB RAM 以上 |
| ビデオ カード |
Windows 互換ビデオ カード |
Osprey 230、Osprey 500 ファミリ |
| オーディオ カード |
Windows 互換サウンド カード |
Osprey 230、SoundBlaster Live または AWE 64 |
*1 最小構成のシステムでは、コマンド ライン アプリケーションを使用して、エンコーディング コンプレキシティやフレーム レートを損なうことなく、フレーム レート 15fps、解像度 240×180 のライブ デバイスを、高コンプレキシティ モードの RealVideo 10 形式で 28 Kbps、および 56 Kbps の SureStream ファイル (デフォルト設定) へエンコードすることができます。
*2 推奨構成のシステムでは、コマンド ライン アプリケーションを使用して、エンコーディング コンプレキシティやフレームレートを損なうことなく、フレーム レート 30fps、解像度 320×240 のライブ デバイスを、 高コンプレキシティ モードの RealVideo 10 形式で 768 Kbps のファイルへエンコードすることができます。
*3 ハイパースレッディングをサポートするには Windows XP の使用を推奨します。
サポートする入力ファイル フォーマット
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非圧縮 AVI、非圧縮 MOV、非圧縮 WAV |
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DirectShow によってサポートされている圧縮または非圧縮のファイル タイプすべて (圧縮 AVI、MPEG1、MPEG2*4、MPEG4、AU、および AIFF など) |
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QuickTime によってサポートされている圧縮または非圧縮のファイル タイプすべて (圧縮 QT、MPEG1、MPEG2*4、MPEG4、AU、および AIFF など) |
*4 DirectShow を使用する MPEG2 の入力をサポートするには MPEG2 デコーダが必要です (通常は PC 付属の DVD プレイヤーと一緒にインストールされます)。DirectShow ファイル リーダは Windows でのみサポートされます。圧縮ファイルの読み取りには DirectX 6 以降が必要です。QuickTime のファイル リーダは Windows でのみサポートされており、QuickTime 5 以降が必要です。
サポートする入力キャプチャ デバイス*5
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オーディオ: WAV または WDM ベースのキャプチャ デバイス (WDM 推奨) |
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ビデオ: VFW または WDM ベースのキャプチャ デバイス (WDM 推奨) |
*5* キャプチャ カードは、RealProducer がサポートしているカラー フォーマット (後述) のいずれかをサポートしている必要があります。キャプチャ カードはハードウェアによるスケーリングをサポートしている方が好ましいですが、サポートしていない場合には RealProducer のサイズ変更機能を使います。カード ドライバではこの機能を有効にしないでください。
サポートする入力カラー フォーマット
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YUY2、YV12、YVU9、YVYU、CYUV、IYUV、UYNV、UYVY、V422、YUNV |
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